ワークショップのお知らせ その1
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3月11日(土)に香川・高松市美術館で開催するワークショップのお知らせです。
午前は、京都のお菓子を手みやげにいただいたストーリーで、包み紙の色や形デザインを探して「ありがとう」の気持ちを表したサンキューカードを作るワークショップ。
午後は、こどもを対象に大きな段ボールに切り紙で木を描いて作るカレンダーのワークショップです。
どちらも紙を材料にして手を動かすモーネ工房のワークショップにご参加お待ちしています。
参加ご希望の方は、お電話で高松市美術館(☎︎087-823-1711)までお申し込みください。
> 詳しくはこちら

ありがとうを伝えるカード
日時:2017年3月11日(土)10:00~12:00
場所:高松市美術館1階講堂
参加費:500円+材料費500円
定員:30名(中学生以上)

にょきにょき木のカレンダー
日時:2017年3月11日(土)13:30~15:30
場所:高松市美術館中2階
参加費:500円
定員:30名(小学生まで/ひとりでハサミが使えること、未就学児は保護者同伴)








# by maane-news | 2017-02-21 12:30
ワークショップのお知らせ その1
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3月11日(土)に香川・高松市美術館でワークショップを開催します。
午前は、京都のお菓子を手みやげにいただいたストーリーで、包み紙の色や形デザインを探して「ありがとう」の気持ちを表したサンキューカードを作るワークショップ。
午後は、こどもを対象に大きな段ボールに切り紙で木を描いて作るカレンダーのワークショップです。
どちらも紙を材料にして手を動かすモーネ工房のワークショップにご参加お待ちしています。
参加ご希望の方は、お電話で高松市美術館(☎︎087-823-1711)までお申し込みください。
> 詳しくはこちら

ありがとうを伝えるカード
日時:2017年3月11日(土)10:00~12:00
場所:高松市美術館1階講堂
参加費:500円+材料費500円
定員:30名(中学生以上)

にょきにょき木のカレンダー
日時:2017年3月11日(土)13:30~15:30
場所:高松市美術館中2階
参加費:500円
定員:30名(小学生まで/ひとりでハサミが使えること、未就学児は保護者同伴)








# by maane-news | 2017-02-21 12:30
想いをカタチに
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『大切な人が病気になったとき、何ができるか考えてみました』出版記念展が今日で最終日になりました。
取材していただいた新聞を見てと医療関係の方や介護のお仕事をされてる方、ご自身が親を介護されている方などモーネに来るのは初めてだという人がたくさん来てくださって、みんな同じ想いを抱えてはるんだなってこの本のことを考え感じた8日間でした。
みんながそれぞれ、想う心をカタチにしたものも展示していますのでぜひお越しください。
写真のレモンは、私がこの展の会期中ずっとギャラリーで話していたらきっと疲れるだろうと、寺子屋のみんなが私の大好きなレモンをひとつずつ持って来てギャラリーのあちこちに置いてくれたもの。レモンひとつでこんなにあたたかに幸せにしてもらった。

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週末の土曜日、「は」組は3年通ったグラフィック工芸コース最後の日。
卒業の「もの作り展」の準備の傍ら、入院している同級生のために手ぬぐいを作って送ろうということになり、絵具染料を使ってみんなでカラフルな花を描いた。

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出来上がった花柄の手ぬぐいは、病院の中でも想ってくれてる仲間の目印になると思う。







# by maane-news | 2017-02-19 12:30
お知らせ
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来週、2月24日(金)から東京・南青山のスパイラルマーケットでseiken工作所の「陶のプロダクト/グレーの実験」と名付けた展を開催します。
今回は、円や楕円と直線を組み合わせたフォルムに好きなグレーを組み合わせたプロダクト — カップやボウルを中心に、五重丸や小さな箸置き、菓子皿などを出展します。
お近くに来られた際はどうぞお立ち寄りください。
グレー好きの方もぜひ。
初日(2/24)と最終日(3/9)、土曜・日曜は会場にいますので、声をおかけください。/seiken工作所*
 
陶のプロダクト/グレーの実験
2月24日(金)-3月9日(木)11:00-20:00
スパイラルマーケット(東京・南青山)








# by maane-news | 2017-02-17 12:30
出版記念展
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新刊本『大切な人が病気になったとき、何ができるか考えてみました』(筑摩書房)の出版記念展が始まります。
昨日は、本の中で綴った四国こどもとおとなの医療センターのホスピタルアートディレクター・森合音さんにスライドトークをしていただいて、開院してからもうすぐ4年になる病院の日々を伝えていただきました。

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出版記念展の会場には本で紹介した父と母が入院した時の私の工夫の一部を展示しています。
モーネの寺子屋の生徒や卒業生たちが作ってくれた“もし大切なひとが病気になったとき病室に飾る”『木』のコラージュを展示、展覧会後に香川の病院に送ります。

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会場の奥には、高校時代からの親友でもある画家の井上よう子さんがこの展のために描いてくれたホスピタルアートための作品が飾られています。
今、京都の画廊で個展をしていてそちらでも美しい青い絵を見ていただけますのでこの機会にぜひご覧下さい。
井上よう子展
2月19日(日)まで(11:00-19:00/月曜休)
ギャラリーなかむら(京都市中京区姉小路通河原町東入恵比須町424・ABSビル2F)

出版記念展は来週の日曜日(2/19)まで、コンピスで開催します。
18日(土)以外はずっと会場にいますので、どうぞお立ち寄りください。







# by maane-news | 2017-02-12 12:30
大阪市立大学付属病院のプロジェクト
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昨年、文化庁の大学を活用した事業で、大阪市立大学の『アートの活用形?』と題した附属病院の「医療安全のマーク」のプロジェクトに、四国こどもと大人の医療センターのホスピタルアートディレクターの森合音さんにお声掛けいただいて参加させていただいた。
この「医療安全のマーク」のプロジェクトは、『EARRTH』(Early Awareness and Rapid Response Training in Hospital = 病院内の早期認識と迅速な対応)という活動を病院内で広く知ってもらうため、半年間毎月大阪の病院に伺って病院の医療安全管理部の先生や看護師さんたちとミーティングを重ねながらその想いをマークにしていった。
医療者の方と共に作り上げてゆくことを大切にしたプロジェクトだったので、私は星を描くワークショップをして医療者の方々が描いた星を連ねたマークを提案して、現場の医療者の方々が持ち歩くバッグにマークをプリントしてマークが院内を動くことで『EARRTH』の活動を病院内に啓蒙するということに着地した。
バッグが完成した時、都合で病院に伺えなくてすごく残念でならなかったが、先日病院に伺う機会をいただいて、医療者のみなさんが日々使ってくださって自分のものとして馴染んでいるのを見てほっとすると同時に半年間の短い期間だったが、病院内でミーティングした時間はとても貴重な経験だったとあらためて感じたプロジェクトだった。







# by maane-news | 2017-02-09 12:30
お知らせ
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来週末に発売になる本の編集を手掛けてくださった赤澤かおりさんが、連載されている講談社のWEB『おとなスタイル』で、本のことを紹介してくださいました。ぜひご覧下さい。



# by maane-news | 2017-02-02 12:30
お知らせ
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かえる食堂のかえるちゃんこと松本朱希子さんが、今発売中の『暮らし上手のお裁縫』で小さな刺繍を紹介しています。
かえるちゃんは去年9月にゆずちゃんというかわいい女の子が生まれて、乙女座生まれのゆずちゃんの服に乙女座の星座を刺繍したり、ヨダレを拭く布にもかわいい動物を刺繍していて、お母さんになってからも変らずの日々の手仕事を子育てしながらがんばっています。
かわいいゆずちゃんも写ってますので、ぜひ見てあげてください。

追記:
まるでモーネの孫ができたかのようにかえるちゃんからゆずちゃんの写真が届く度に階段のところに貼って、上がり下りする度にニコニコしてます。







# by maane-news | 2017-02-01 12:30
フリーマーケットのお知らせ
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今週末の日曜日(1/29)にモーネのフリーマーケットを開催します。
モーネの仲間や寺子屋の生徒たちの“古くない古着”や日用品、本、アクセサリーなど。
フローリストの花器や布作家の試作の服や雑貨の試作品も。
秋の瀬戸内モーネの移住に向けて整理するモノたちも並びます。
ちいさなフリーマーケットですが、お気軽にお立ち寄りください。

モーネのフリーマーケット
日時:1月29日(日)11:00-16:00
場所:モーネンスコンピス
*出展品に関する問い合せは受付けていません。












# by maane-news | 2017-01-24 12:30
二つの展示が始まります
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コンピスで今年最初の展がふたつ始ります。
グラフィック工芸コース2期生がモーネ寺子屋を卒業した時に「みんなと会えなくなるのがさみしいから『日めくり』があったら毎朝会えるやん」と口にした私のお願いごとを5年も続けてくれた『日めくりカレンダー展』
搬入の時、一枚一枚カレンダーにマスキングテープを貼るために裏返したら、「ありがとうございました」と書かれていた。
みんながモーネを想って届けてくれた「モーネ寺子屋の卒業の宿題」は、豊かであたたかです。
> 卒業の宿題・5年間の日めくりカレンダー展

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二つ目は、『モーネの園芸部』の展示。
seiken工作所が毎年屋上で育てているトマトの水耕栽培を教えてくれたことから『モーネの園芸部』というニックネームで呼ばれることになったよしかわさんご夫妻。お二人は、ほぼ毎日同じ植物を見て、ご主人はカメラでよしかわさんは絵に描いて記録している。
何冊もの植物の記録は、心に酸素がいっぱい入ってきて、コンピスは一足早い春のような空間に。
今月28日まで開催(1/24・1/25は休み)していますので、二つの豊かな展示にぜひお越し下さい。

# by maane-news | 2017-01-21 12:30
新しい本が形に
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香川・善通寺の「四国こどもとおとなの医療センター」が建設される時、ホスピタルアートディレクターの森合音さんを通じてモーネも初めての病院内でのもの作りに関わった。同じ頃、私の両親が何度か入院することになって、自分や家族ができる小さな工夫を実行した。この二つの経験が、思う心をカタチにして届けるビタミンのようなもの作りがあることを知った。その工夫を2年半の時間をかけてじっくりと一冊の本『大切な人が病気になったとき、何ができるか考えてみました』(筑摩書房)にしていただきました。発売は、2月10日です。
多くのみなさんにご覧いただければうれしいです。

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2月12日(日)から19日(日)まで、コンピスで出版記念展を開催します。会期中は会場で、寄り添う人も医療に携わる方にも、自分たちにできる小さな工夫をお話したいと思っていますので、ぜひお立ち寄りください。
> 『大切な人が病気になったとき、何ができるか考えてみました』出版記念展

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また、出版記念展の前日、2月11日(土)には、森合音さんを迎えてトークイベントを開催します。参加希望の方は、下記のページをご覧ください。
> トークイベント『きっとちゃんと届いてるんだと思う』









# by maane-news | 2017-01-18 12:30
イベントのお知らせ
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私の本でこれまでお世話になっているライターの赤澤かおりさんが、大阪でハワイのイベントをされることになりました。
ローカル的ハワイの楽しみ方 TALK & LIVE』と題した赤澤さんのトークイベント+Takman Rhythmの生演奏!
赤澤さんは、会うといつも元気をもらえるパワーいっぱいの人。愛するハワイの最新情報もたくさん聞けそうです。
関西ではなかなかこんな機会がないので、この機会に是非〜。

赤澤かおり × Takman Rhythm
# by maane-news | 2017-01-17 12:30
デイサービスでの切り紙カレンダー
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今月で1年になる大阪・茨木市のデイサービス「おこめ」での切り紙ワークショップ。
今年から新聞切り紙を出来るだけシンプルなモチーフで構成して、利用者さんだけで12ヶ月のカレンダーを仕上げられることを意識したワークショップを試みようと思っている。

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今回は2月のモチーフ『紅梅』。
梱包用の段ボールを細く切って梅の枝を描き、使う新聞紙の色は「赤」、モチーフは「まる」で作るというシンプルな組み立てで。
新聞紙という素材だからこそ、その人らしいぞれぞれの『紅梅』のカレンダーに仕上がった。

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すごくうれしかったのは、みなさんが次々にカレンダーを貼った壁の前まで見に来てくださったこと。「わ〜、机の上で見てるより上手にみえるねぇ」とか「みんなすごいねぇ〜」と、楽しい会話が飛び交ったこと。
新聞切り紙カレンダーの実験は作品を作るだけではなくて、デイサービスの利用者さんも職員さんも心からの言葉をキャッチボールができるからだと思う。

九州の宮崎大学の医学部で『医療における共感的コミュニケーション教育』を講義に取り入れられると聞いて、『共感的コミュニケーション』という言葉に、今までモーネがやってきたことと繋がってものすごく納得した。家族でも学校でも医療現場でも高齢者施設でも、『共に』というシンプルなことがものすごく大切なことだと思う。





# by maane-news | 2017-01-12 12:30
陶のプロダクト準備中
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陶芸とは違う工作所の「陶のプロダクト」
10年目の区切りで瀬戸内に行く前に発信できればと、東京・青山のスパイラルマーケットで、2月24日(金)から3月9日(木)で展示をさせていただくことに。
工作所は、去年の秋からこの展に向けて準備していて、年末もお正月も休みをそこそこに制作に向き合っている。
いつもの土の作業室では場所が足りなくなったので、母屋の寺子屋の部屋も作業場に。
制作に集中しているから邪魔をしないようにと寺子屋に入るのを控えていたら、いつの間にかこんな仕事場に変ってる!
畳を汚さないようにと、こども寺子屋で使った紙やカラーガムテープで作ったらしい。
庭にもビニールで囲った塗装ブースが出来ていた。
スパイラルの展は、いつものカタチにモーネらしい“実験”のデザインを作るそうだ。
きっと楽しい環境から楽しい陶のプロダクトが生まれてくるんだろうなぁ。







# by maane-news | 2017-01-07 12:30
新しい年に
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2017年がはじまりました。
今年10月に京都から香川に移住するモーネにとっても『瀬戸内モーネ』がはじまる年に。
いつか瀬戸内を見ながら暮したいと、二人が20年近く前から想っていて、いろんなことを小さくして、工房の荷物も暮らしの荷物もうんと減らして60代へのシフトチェンジ。
今年の春でモーネの寺子屋とギャラリーが満10年を迎えます。
ここに集ってくださるみんなのおかげで、ほんとうに心地よい場に育ちました。
京都のモーネは10月までですが、今年もどうぞよろしくお願いいたします。

*「瀬戸内モーネ」のことは少しずつお知らせします。 > 瀬戸内モーネ




# by maane-news | 2017-01-01 12:30
モーネ寺子屋 その4
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12月の「ろ」組は『パラパラ絵本』
ものを作るというより、個性を引き出す実験のような絵本の課題。
いや〜、今年もみんな面白かったぁ。
終わってから、500円限定のクリスマスプレゼントをみんなでくじ引きして交換。
500円という制約がなかなかおもしろかったけど、一番盛り上がったのは私かも。

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12月の「は」組は『生菓子とお茶時間』
講師をしてくださったフードコーディネーターの原敬子さんが寺子屋をお茶室に見立ててくれて聖夜の一服時間。
これで今年の寺子屋が全て終わり、たのしくて豊かなもの作りの一年が終了しました。
来年も変わらずに豊かな時間の積み重ねになりますように。
1年間ありがとうございました。







# by maane-news | 2016-12-29 12:30
モーネ寺子屋 その3
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12月、10期生の9回目は『こ・まかない寺子屋』
10期生の生活造形コースにはどうしてもこまっちゃんのまかないをカリキュラムに入れたかった。でも、こまっちゃんはレシピを細かく出すのは苦手と言うので、それなら私が記者になってこまっちゃんの料理するところをルポするからということで講師を引き受けてもらった。
で、この日はモーネを飛び出してサンビームで授業。

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目からウロコの豚汁の作り方!

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こまっちゃん十八番の塩むすび。
たかがおむすびだけど、こまっちゃんの実技を見てどうしておいしいかの秘訣を初めて知った。

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同じパン粉を使って2種類のコロッケ

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こまっちゃんの寺子屋は、型を教えるのではなく五感で感じて気付くようなとてもいい授業だった。
こまっちゃんが6年間モーネでずっと背中を見てきてくれたんだと涙が出そうになった。
こまっちゃんのご両親もお姉さん、妹さんも協力してくださったおかげでこんなに多人数でも無事に終了。
楽しくて豊かだった笑顔の記念写真。
> サンビーム





# by maane-news | 2016-12-28 12:30
モーネ寺子屋 その2
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11月・12月のこども寺子屋
11月の「こどもグラフィック工芸コース」は、陶の板で家を作る。
焼き上がってフレームに!
> みんなの陶器の家

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12月のこどもグラフィック工芸コースは『空飛ぶいきものカレンダー』
最初の作り方の手順説明の時にコウモリを見本に作ってみたけど、やっぱりこどもたちの作る空飛ぶいきものはかわいすぎて。何度も「かわいい〜!」と声をあげてしまった。

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こども工作コースは二ヶ月にわたる課題で、11月は『素焼きの陶器に絵付け』をして、12月の『生菓子』とお抹茶を出来上がった陶器のお皿とお茶碗でいただく。
生菓子は日菓で活動していた堀部美奈子さんを講師に招いて、みんなアートな生菓子が出来上がった。

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12月のこども寺子屋が終わってから、こどもたちとお母さんお父さんさんたちとのクリスマス会で今年のこども寺子屋が終了。
今年もみんなの作品に何度も感動させてもらえました。ありがとう!







# by maane-news | 2016-12-27 12:30
モーネ寺子屋 その1
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しばらくお知らせ出来ていなかったモーネの寺子屋。
11月の「ろ」組は『ちいさな彫刻』
透ける紙や木片で日常の小休止の目印になるちいさなモビールを作った。

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10期生は『白い数字のカレンダー』を作る初めての実験。
白い紙の豊かさにものすごく面白い白い数字が生まれた。
今度『こども寺子屋』の工作コースでもやってみよう。

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どのクラスもこの時期は『カレンダー』を作る課題。
「は」組は久しぶりに広々としたコンピスでカレンダー作り。
「は」組は、工作所の『プロダクトデザインの話』もあったけど写真をうっかりしていて撮ってなかった!
でも、笑い声が寺子屋の部屋から聞こえていたので面白かったようだ。







# by maane-news | 2016-12-26 12:30
ガラス展とコラージュ展
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コンピスで開催中の2つの展覧会。
ガラス作家の八木麻子さん、コンピスが始って間もない頃にまだ大学生だった彼女が一人で訪ねて来てくれて、いつかここで作品を展示できたらとお話をしたのが最初の出会い。時折お目にかかったり展覧会の案内をいただいたりとあれから何年か過ぎて、昨年始めてコンピスでガラスの展覧会していただいて今回2度目の展覧会です。
最初にモーネで見せていただいた学生の時の作品がどんどん自分らしいカタチに立ち上がって、“八木麻子”のガラスの世界がコンピスに並んでいます。

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プロフィールギャラリーでコラージュ作品展を開催してくださっている大平高之さんは、モーネの「切り抜き通信寺子屋」で3年間の紙のキャッチボールを続けてくれて、毎回静かな切り抜きの作品が印象的だった彼の作るコラージュ作品、今回は「テーブル」をテーマに果物やカトラリーがモチーフに。
少し離れていた作品作りにまた向き合ってみようと思っていますと話してくれた彼にとって、このコンピスでの展がその始まりになりますように。

八木さんも大平さんのそれぞれモーネとのちいさな関わりがつなげてくれた今回の2つの展。
若いお二人のこれからがほんとうに楽しみな展覧会です。
23日(金・祝)まで開催していますので、ぜひご覧いただければと思います。






# by maane-news | 2016-12-21 12:30
2周年おめでとうございます
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昨年、開店1周年の記念品を作らせていただいた旭川のカフェ:hifumiさんから今年もとご依頼のあった「開店2周年」の記念品が出来上がりました。
かき氷が人気のお店ということで、今回制作したのは陶器の白と色のバランスをあれこれ変えて、氷にいろんなシロップがかかっているような仕上がりの陶のマグネット。
色によってシロップの味をあれこれ想像するのが楽しいものになったかなと思っています。
旭川の「hifumi」(ひふみ)さん、2周年おめでとうございます!/seiken工作所*





# by maane-news | 2016-12-19 12:30
切り抜き通信寺子屋1年目終了
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今年の「切り抜き通信寺子屋」1年生が終了しました。
ラストの三ヶ月は、ポストカードサイズのモノクロの紙でという処方箋。
どの時期にどんな刺激を渡すかで、ぐっと切り紙が伸びやかになるから面白い。
 
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1年目の最終回。モーネに届いたノートの切り抜きをいろいろな紙でにプリントしてトリミングし、10枚のポストカードに仕上げて渡している。
例えば、四角をモチーフにしていた人が、あるとき四角に穴が空いていて、それからずっと『穴のあいた四角』に向き合い、最後には野菜や果物のカードに発展した。
クロスでスタートした人が、ある時から『クロスの形で花』に膨らんだ。それぞれが作品ではなく、のんびりと想いをカタチにできたポストカードになる。続けた人は誰もが!!
切り抜きを始める頃には想像できない、その人だけの個性がじわっとにじみ出てくる1年間の継続の力からだと思う。
> 切り抜き通信通信1年生ポストカード


募集していた来年度の「切り抜き通信寺子屋」にも、たくさんの方が申し込んでくださり、ありがとうございました。
来年もまた新しい紙のキャッチボールを楽しみにしています。






# by maane-news | 2016-12-15 12:30
成安造形大学
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6年間、非常勤講師をさせていただいた成安造形大学の最後の授業日。
この日は私の課題の『お菓子の商品企画』の合評。
合評は、新製品発表会のスタイルで。
今年の学年の素晴らしいことは、誰も落ちこぼれたりスピンアウトすることなく、全員がそれぞれの個性やいい意味で片寄った好きなことを生かして商品(作品)に発展出来た。

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故郷の瀬戸内海の島の名物のタコ。
タコの足の形のカールのようなお菓子がカッコイイ箱と布袋に入っていて、このまま商品になりそうなアイデア。

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切り紙が得意だからと、まずコンピューターで下絵を作り、それを手で切抜くテクニックも今の時代ならでは。

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唇が乾くからいつもリップを携帯してる男子学生は、キャンディをなめて唇が潤えばという斬新なアイデア。

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「森の小包」というネーミングのマフィンの販促物は布のコースター。
プリンターを使って布に仕上げてるから、このまま売れそうだとみんなで驚いた。
作品を全部紹介したくらいほど今年の学生はみんな元気で、ミィーティングしながらの毎回の授業がたのしかった。みんながそれぞれのカタチに着地してほんとうにすごいと思う。

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合評が終わり、今日が最後になるからと学生たちからドライのブーケと木箱に入ったメッセージカードを頂いた。短い期間の非常勤なのにと、ジ〜ンとなって「私、うれしい紙モノは棺桶に入れてねって言って残しているから、二段ベッドみたいなのがいるかも」と言ったら爆笑された。

みんなありがとう! お互いにまた新しいトライアルを!!






# by maane-news | 2016-12-09 12:30
ありがとうございました
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あっという間に「りんご祭マーケット」の展示が終わりました。
短い期間でしたが、ほんとうにたくさんの方が来てくださって「りんごがテーマでこんないろいろなことが出来るんですね」と言っていただけて、ほんとうにありがとうございました。
週末に信州飯綱から、局長さんや中林ういさんはじめ飯綱の作家さんたちが来てくださり、飯綱でのりんごまるりの時、午後からの雨で中止になった演奏会をコンピスでしてくださいました。
りんごまつりの映像を背景に、アイルランド民謡を演奏してくださった局長さんの笛の音が、その場にいた人みんなをりんご畑に行けたような、そんな時間になりました。






# by maane-news | 2016-12-07 12:30
「りんご祭マーケット」始まりました!
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飯綱から京都に戻った翌日にモーネの「りんご祭マーケット」の展示をして、迎えた初日のオープン早々多くの方がコンピスに来てくださいました。
中林ういさんのりんごのコースターはじめかわいいりんごモチーフの雑貨やキュロットさんのグラノーラなどりんごのおやつ、もちろん飯綱から運んで来たりんごもたくさん。会場には、美味しくてあたたかな手仕事が並んでいます。
> りんご祭マーケットの会場の様子

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りんご祭マーケット」はものを販売するだけでなくて、伝えたい想いは人の繋がりと豊かさ。
信州・飯綱に暮らす中林ういさんを通じて出会った飯綱の三水(さみず)郵便局長さんと繋がる人の輪はとても温かで、局長さん家のりんご祭で感じた『豊かさ』が京都に戻って来てからもその余韻が体のどこかに残っている。
りんご祭に参加させてもらった私たちも生徒たちもこまっちゃん一家もきっとそんな風に感じていると思う。
こまっちゃんは「何だかこどもの頃に遊園地に行った時のワクワク感と幸せな風景が周りにあって、夢みたいでした」と思ったそうだ。
私は、りんごが赤い小さな星のようで、宇宙にその赤い星を狩りに行ったような気持ちになったと思った。
今回のモーネの記念写真は、りんごの○。
局長さん家のしあわせなりんご祭の様子は会場で映像を流していますので、そちらもたのしみにいらしてくださいね〜。
> りんご祭マーケット






# by maane-news | 2016-11-29 12:30
りんご祭 in 飯綱
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週末、長野・飯綱であった局長さん家の「りんご祭」にモーネチームも参加して来ました。
心配された当日の空模様も、りんごを採り終わるまでお日さまも出るほど奇跡的なお天気に恵まれて、せっせとりんごを収穫。
いっぱい働いた後は、恒例の豚汁や新米のおにぎり、野沢菜漬けのお昼ごはん。七輪コーヒーや手づくりのりんごのお菓子やこんにゃくの炊いたのもおいしかった〜。
体を動かして、おいしいものを食べて、いろんな方と話をしてほんとにたのしい時間をありがとうございました。
モーネの仲間と一緒にまた参加したいと思っています。

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みんなで採ったりんごは、明日(11/29)からコンピスで始まるモーネの「りんご祭マーケット」で販売します。蜜がいっぱいのりんごの試食もありますよ〜。
「りんご祭マーケット」には、飯綱の作家さんの作品とモーネの仲間の“りんご”にちなんだいろんな作品が並びますので、ぜひコンピスにお越しください。










# by maane-news | 2016-11-28 12:30
お知らせ
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モーネが始まった頃、お店のグラフィックに関わらせてもらった『ウーバレゴーデン』というレストラン。2年半前にクローズになったのですが、そこで企画からレストランの運営に10年間主軸で携わられていた川浪(かわなみ)さんが、彼女の妹さんとお友達の3人で新しい場所を23日にオープン。
今回も同じようにグラフィックをと声をかけてくれたけど、若い世代の感覚の方がきっと合っているからとお店のロゴマークだけ関わらせてもらった。
お店の想いをインタビューしたら、お店の名前「MONTO TABLE」の“MONTO”がエスペラント語で山を意味していて、山が整うと川の水がきれいになり、食材も豊かに実ることから「山と繋がりのある食卓をと思っているんです」と話してくれた。
それを聞いた時にデザインの進め方を思いついて、「3人それぞれ三角形をハガキに描いてモーネに送って」と、宿題を出した。
届いた三角を3つ組み合わせて、ここからはデザイナーさんにと川浪さんに送った。
デザインができましたと届いたカードは、3人の三角の底辺がなくなっていて、この方が大きな山が表れていてすごくよかった。
宿題を組み合わせて返球したら、またよりよい形になって戻ってきた。
一人でデザインしない、コミュニケーションしながら作り上げるグラフィックデザインが今一番おもしろい。

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先日のオープニングにちょこっとお店に。
店内の雰囲気は余計な装飾をせず、大人っぽい空間だった。

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自然農の野菜を使った食事と食材やオリジナルのクッキー、ドレッシングなどもやさしい味の販売も。
いつかお店をという夢のカタチを見ることができて、すごくいい刺激になった。
阪急六甲駅近くですので、神戸に行かれる時はぜひ。

> MONTO TABLE










# by maane-news | 2016-11-23 12:29
切り抜き通信寺子屋・追加クラス募集のお知らせ
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先日開始した来年度の「切り抜き通信寺子屋」ですが、早くも定員を越えるお申し込みがありました。
たくさんの方がこの通信寺子屋に興味を持ってくださっていることがうれしいです。 
もちろん新たに申し込んでくださった方が大半ですが、2年間通信寺子屋を続けて今年で修了する通信生が、もう一回続けたいと申し込んでくださったり、同じく修了する生徒が次はこどもにもと申し込んでくれたりと、切り紙でのつながりや広がりを感じることができてほんとうにありがたいなぁ。
それで、先に書いたように、お申し込みの状況から来年は定員を増やして通信寺子屋を2クラスやることにしました。すでにお申し込みいただいている方を「1年A組」として、毎月のノートの提出日を別にした「1年B組」を追加で募集します。
クラスは違っても内容は変わりませんので、紙のキャッチボールに興味がある方はぜひ。

# by maane-news | 2016-11-19 12:30
「切り抜き通信寺子屋」募集開始
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2017年度の「切り抜き通信寺子屋」の募集とお申し込みの受付けが始まりました。
「グラフィック工芸コース」は10期生募集が最後だったので、来年は「通信寺子屋」の募集だけになります。
遠くにお住まいの方やご都合でモーネに通えない人にも参加できる寺子屋をと始めましたが、毎年約20名の方から毎月送っていただく切り抜きノートと向き合って、気がつけば8年目を迎えることになりました。

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「切り抜き通信寺子屋」は、以下のように進めながら取り組んでいただきます。
まず、切り抜くモチーフ―自分の好きなカタチをひとつ決めます。
決めたモチーフをできるだけ毎日ひとつ切り抜いてノートに貼り、毎月ノートとモーネに送っていただきます。
モーネに届いたノートを見せていただき、一人一人それぞれの次回の切り抜きの方向を刺激する「処方箋」を添えてノートと共に送り返します。

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ノートには気がついたことを書いた付箋を貼ってお返しします。
一人で続けるのは難しいけど、手を動かして生み出された切り抜きの感想の言葉を受けとることでまた次に向かえる。こんな紙のやりとりの1年間続けることで、その人が持ってる個性に自分自身が気付いてゆく、そんなアナログな通信講座です。
来年一年間、多くの方に切り抜きと向き合っていただけるのを楽しみにお待ちしています。

*お申し込みほか、興味のある方は下記をご覧ください。









# by maane-news | 2016-11-15 12:30
通信寺子屋のスクーリング
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モーネの文化祭と同時に開催していた「切り抜き通信展」の会期中「切り抜き通信寺子屋」の生徒さんや卒業生を対象にスクーリングを開講。
遠く栃木や熊本、名古屋、福井からも参加してくださった。
2年間の切り抜きノートのやりとりから一人一人のいろんなことを知っているような気がするけど、やっぱり実際に会うっていいなぁと思った。

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この日の『切り抜きノートからリネンに型染め』のスクーリングは、グラフィック工芸コースと同じプログラムで、午前10時から午後4時過ぎまでのハードワーク。
それぞれの2年間の切り抜きノートから図案を展開すると、みんなどこにも無い個性あるパターンが生まれた。継続の力は、やっぱりその人らしいすばらしい財産ができると思う。
この日作った生地は家に持ち帰り、どんなアイテムに生かされるのか、その報告の届くのが今から楽しみだ。

*「切り抜き通信寺子屋」の2017年度生を募集します。興味のある方は下記をご覧ください。






# by maane-news | 2016-11-11 12:30